チャレンジ(アンチョビ)

2010.10.16

アンチョビ 瓶詰め

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自家製アンチョビを瓶詰めした。

なんと、9瓶もできた!!一瓶400円と考えたら、3600円。イェイ。

左の真ん中は、7月ぐらいにつめたもの。

WECKの瓶がかわいくて使いたかったけど、使いづらくて・・・。

結局コーナンで瓶を買ってきた。

 

肝心の味だが。うーーーん。おいしいけど、購入したものよりフレッシュ感が強い。

ネットだとそれがいいって人も要るけど、あくまで、調味料だしなぁ。

発酵臭というか旨みが少し少ないかなぁ。

ちなみに、三枚に下ろして漬けたものより、丸ごと漬けた(2ヵ月後は手で三枚に下ろした)方がきちんと発酵しててよかった。

漬けたときの記事

途中経過

この漬けたときの記事は、捌いて漬けた方。

半分は、捌かず丸ごと漬けた

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2010.06.30

WECK

WECK
アンチョビ入れるのに買った〜
かわいい〜
かわいい〜

小分け出来るように80cc
ほんとは丸いのんがよかったけど売ってなかった。
通販で、送料かかるのばかばかしいからね。

2010.06.28

アンチョビ。その後。

アンチョビ。その後。
その後。
水があがってきた。
鰯から出た水。

アンチョビ。その後。

後、捌かず、漬けた方が旨いという噂(ネット)を聞いたので、まるごと漬けてみた。
さて。常温熟成の噂は信じるか?
(現在は野菜室)

2010.06.22

美しい魚(アンチョビ)

カタクチイワシも美しい。そしてすごく安い!!新鮮なものを。

120円!!半額!!!60円!!!

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うろこを、包丁でそいだら・・・・ぼろぼろに(涙)

手でこそぐべきだな。

頭をとり、腹を出して、塩水で洗う。(開いてからは洗わないから。)

七回洗えば鯛の味だけども。

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包丁で開いて、中骨を手で取り、尻尾を切り取る。

水分が残らないようクッキングペーパーの上で。

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腹の間に塩をし、たたんで、さらにたっぷり塩をして冷蔵庫へ。

温度が高めの野菜室へ。

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一ヶ月熟成させます。

美しい魚(オイルサーディン)

鰯は美しい。そして安い。そしておいしい。

オイルサーディンを作った。

たったの150円!!3パック買った。

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パックから出して、塩水で洗う。このとき固体によってはうろこがついているので

逆撫でして手で取る。

あれ?一匹、マイワシじゃない。

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小さい鰯なので、手でもさばけるが、美しく仕上げるために、包丁で、

頭を落とし、腹を出す。再度塩水で、洗う。

その後10%の塩水に2時間漬ける。ああ。美しい。

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ホーローの鍋に鰯を並べ、ローリエ、唐辛子、にんにく、ローズマリー。

オリーブオイル。オイルのが高いよ。

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沸かさない弱火で、一時間。最弱にしてもゴトゴトする場合は、火を切る。

琺瑯なので、熱を保ってくれる。土鍋のがいいかも。

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煮沸消毒(20分程度)ビンにつめる。

このオイルがまたうまい。塩と一緒にフランスパンにつけて食べる。

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